雑想庵の破れた障子
ぺんぺん草に埋もれた山中の雑想庵。 破れた障子の小さな穴から見えるものを綴ります。
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瀬戸内海の東部と西部で、干満差が全く異なるのは何故だろうか?
本日は2014年11月8日 (土曜日) であります。

●昨日と今日あたり大潮です。申すまでもなく、1日に2回干潮と満潮があるのですけれども、春4月~6月ぐらいは昼間の干潮がよく引きます。(潮位が下がる) 一方、11月~翌2月ごろまでは夜間の干潮がよく引きます。で、これから冬の間は磯ファンは深夜に潮干狩りにまいります。新月の磯は漆黒の闇でイヤですが、満月の磯は意外に明るく懐中電灯がなくてもいいぐらいです。で、今朝未明に、草木も眠る午前1時ごろに磯に行ってきましたが、瀬戸内海だけでなく全国でアサリが獲れなくなりました。最近の獲物はもっぱら天然の岩ガキです。

本日の収獲物
本日の収獲

干満差は瀬戸内海中部~西部で非常に大きい

●さて、大潮が廻ってくるたびに思うのですが、海域ごとに干満差 (干潮と満潮の潮位の差) が異なります。地域によって物凄く違いがあります。そこで、実際の干満差の分布はどうなのかを調べてみました。気象庁ホームページ 「潮位表」 を閲覧して、瀬戸内海各地における2014年11月8日 (大潮) の干満差を調べました。天文潮位と呼ばれる計算上の潮位の予測値ですが、1日に2回ずつある干潮 (潮位が低い方) と満潮 (潮位が高い方) の振幅差 (cm) の数値を、国土地理院の白地図に記入しました。

【↓ 本日の西日本各地の天文潮位の干満差】 数字の単位はcm
瀬戸内海各地の干潮と満潮の潮位差 214年11月8日

●非常に不思議な現象であります。干潮と満潮の差でありますが、瀬戸内海東部、とりわけ大阪湾では150センチ程度しかありません。とくに明石では99センチと1mを切っています。播磨灘も干満差は小さいです。姫路が134センチ、淡路島江井が125センチしかありません。ところが、瀬戸大橋 (瀬戸中央自動車道) あたりから西へいくと干満差が非常に大きくなっています。瀬戸内海中部・瀬戸内海西部では3mを超え、ほぼ4mに迫っています。瀬戸内海最西部の山口県長府では392センチもあります。本日11月8日は必ずしも特に顕著な大潮ではないので調べてみると、2015年1月22日には山口県長府で干満差が429センチで、4mを超えています。

●太平洋岸では170cmから200cmぐらい、日本海側では干満差が非常に小さく30cm程度です。われわれ瀬戸内海人あるいは太平洋側の者が、日本海側の海岸に行ったときに風景に違和感を覚えるのですが、多分この干満差が少ないことからくる違和感でしょうね。日本海側の海岸を見るといつも満潮状態に見えます。とくに入り江の奥などでは海面すれすれのところに樹が茂っているのですが、太平洋側ではありえない風景です。太平洋側では2mの干満差があり、台風襲来時には最大で有義波高10mの大波が打ち寄せます。潮を被るので海面すれすれのところには樹が生えないです。太平洋側では潮間帯の垂直分布が発達していて、波しぶきが飛んでくる飛沫帯が海抜10mぐらい上まであります。この飛沫帯には草木がなく岩場になっています。ここのところが日本海側の海岸と大きく異なるところです。


●ところで、日本で一番干満差が大きいのは申すまでもなく九州の有明海ですが、有明海の佐賀県 大浦 では本日11月8日の干満差は503cmです。2015年1月22日には、なんと干満差が549cmにも達します。九州西海岸は干満差が非常に大きくおおむね3m、八代海では4m、有明海では5mありますわね。干潮と満潮の潮位の差が大きいほど、磯での収穫物が多そうな感じですし、実際に干満差が大きい地方で潮干狩りが盛んです。淡路島周辺では干満差が小さいのが残念ですわね。それにしても、海域によって何故こんなに干満差の違いがあるのだろうか?? 日本海がいつも満潮状態というのは分かるのですが、瀬戸内海の東部と西部で何故こんなに違うんやろか??


海上保安庁 海洋情報部 「海に関するQ&A」 では、「干満差が地域によって異なるのは、地形的な要素が大きく影響します。」 と言っていますが、これでは全く説明になっていません。

第六管区海上保安本部 海の相談室 「海の豆事典 7 瀬戸内海の潮汐の干満差はどれぐらい?」 では、「太平洋に生じた潮汐は潮浪(潮汐の波)として紀伊水道と豊後水道から入り、紀伊水道から入った潮浪は大阪湾に入り、明石海峡をとおって、備讃瀬戸に到達します。また、豊後水道から瀬戸内海に入った潮浪は2派に分かれ、一つは周防灘を西へ進み関門海峡に達し、もう一つは東へ進み備讃瀬戸に達し、紀伊水道から入った潮浪と出会います。場所によって干満差に差があるのは、海岸の形や水深などの条件によって潮浪が共振を起こすときわめて潮差が大きくなるためです。」 これは多少説明になっています。 



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ランクルさんのコメント
山のきのこさん こんにちわ

早くもカキを取りにいかれましたか。 昨年近くの磯で岩牡蠣を捕ることを覚え、夏にでも捕ってきてバターやオリーブオイルで鉄板で焼いて食べております。 冬の味覚とか牡蠣のことをそう表現することが多いですが、北欧などでは牡蠣を燻製にしてオリーブ・オイルに漬け込んで熟成させたものを売っています。

私は海外旅行などしないのですが、娘が土産に買ってきたのをスパゲティの料理に使うと、こんな旨い食べ方があるのかと感動しました。 そういうことで、自分で採ってきたものを見よう見真似で燻製にしてオリーブオイルに漬け込んで時々料理に使っています。

水槽に牡蠣まで飼っているぐらいで、牡蠣は水槽の浄化もしてくれるようで、いっしょに飼っているサザエも長生きしています。 まあ変なことばかりやっているランクルですが・・・・(^o^)  インターネットはいろんな情報があって、これまでの常識を変えてくれることが多いです。 酢牡蛎や牡蠣フライ、牡蠣の釜めしといった日本料理でなく洋式も格別でっせ。

【ランクルさん推奨サイト】
GRIZZLYの 「GRI」 様のブログ 『煙にまかれて』 より 「牡蠣の燻製」



山のキノコの返信
ランクルさん、今晩は。
ランクルさん推奨のサイトを拝見、カキの洋風の燻製料理もおいしそうですね。われわれ日本人は農耕民族であり漁労民族ですが、西洋人たちは出身が狩猟民族・牧畜民族で海産物など好まないのかと思ったら、カキは高級食材で好まれるみたいですね。洋の東西を問わずカキは珍重されているようです。燻製はおそらく食品を保存するための知恵で、日本じゃ塩漬けか干物というところですが、燻製のほうが上等そうですね。

それにしても、カキやサザエを飼っているとは凄い! ニホンミツバチも飼っておられるし、資本投下すれば養殖業を開業できるかもしれませんね。海から遠く離れた内陸部でヒラメなど養殖している業者もあるみたいです。ひょっとしたら、カキの海面養殖だけでなく陸上養殖も可能かも??

12月に、また、「こくもんじ」 狩りと、「ヒラタケ」 採りです。かなりマンネリ化していますが、いかがですか? そういえばヒラタケの英語名は 「oyster mushroom、オイスター・マッシュルーム」 です。カキ (牡蠣) のようなキノコの意味ですわ。カキになぞらえられるキノコなので、ヒラタケ (平茸) も天然物はかなり上等品かも? 牡蠣と平茸をメイン食材にした料理はどうでしょうか? 酒が進むと思います。もちろん、デザートは追熟して食べごろの 「こくもんじ」 です。田舎人というのは、店に行って食材を買うのではなく、山や磯に行って食材を調達しますね。



返信追記
水産庁 「陸上養殖について」 平成25年6月 が海産魚の陸上養殖の現状を簡潔にまとめています。現状では海から海水を引き込む 「かけ流し」 方式が大半ですが、 「閉鎖循環式」 もすくなからず行われているようです。陸上養殖は施設建設および維持コストが膨大で、販売価格の高い高級魚でなければ採算は取れないみたいです。デメリットも多く、陸上養殖が産業として有望かどうか? もっと資料に当たって調べないと判断できませんが、どうなんでしょうかねえ?? この水産庁の資料では、陸上養殖は施設代と、養殖水槽の海水の保温や循環のための電気代が大きいです。
はんわしの 「評論家気取り」 様の 「あるベンチャーの破綻」 2014年1月21日
を閲覧すると、三重県に本拠をおくベンチャー企業が陸上養殖の失敗で破綻したらしいです。あれこれと検索してもヒットしないので詳細は分かりませんが、直感的に感じるのは、産官学が連携して新産業を育成しようとするのはいいとしても、官が深く関与しすぎる弊害があるのではないか? という気がします。

官が深く関与すると、それが利権になってしまいます。たとえば、新産業育成関連組織にお役人が天下るために、次々に不必要な外郭団体みたいなものが作られる。で、その新産業が採算もとれずダメなことが分かっても、一旦始めた政策は絶対にやめない。採算がとれなくても、利権を手放さないために、補助金や助成金や公的ファンドの流し込みを止めない…。という習性をもつのがこの国のお役人どもです。で、ダメなことがバレないようにと、その新産業がいかに有望で素晴らしいかのプロパガンダをマスコミ等を使って垂れ流します。メリットだけ高らかに謳い、デメリットは隠すか無視するのがお役人どものやり方です。風力発電、太陽光発電、メタンハイドレート、核発電 (原発)…、これらはみなその類です。お役人たちのイカサマなやり方を国民は嫌というほど見せられましたわ。何回も何回もイカサマ手口を見せられても、まだ、お役人どもを信用する国民がいることには驚かされます。

海産魚類の陸上養殖が、有望な産業なのか? ダメなものなのか? もっと実際の事例にあたって調べないと判断できませんが、メリットとデメリットが相半ばで微妙なところのような印象はしますね。すくなくとも手放しで絶賛できるようなしろものではなさそうです。そういえば、福良の蛇のヒレで (オートキャンプ場に隣接するところで) かけ流し方式の養殖を10年ぐらい前にやっていたと思いますが、かけ流した排水を流す用水路に今は水が流れていませんが、どうなったのでしょうかねえ?

>インターネットはいろんな情報があって、これまでの常識を変えてくれることが多い

インターネットの利点は沢山ありましょうが、ひとつには、反対意見・批判意見が捜せることだと私は思います。政府や多数派の意見・プロパガンダは、マスコミ等を通じてたくさん聞こえてきます。イヤというほど聞こえてきます。しかしながら少数派の意見だとか、大勢 (体制) に異議を唱える異論・懐疑論は聞こえにくいです。これらは能動的に捜さないと聞こえません。この体制に歯向かう異論・反論・懐疑論を、インターネットで容易に捜せるようになりました。世の中、異論・懐疑論のほうにこそ真実があることが多そうです。いよいよ 「特定秘密保護法」 の施行が12月10日と迫ってきましたが、この悪法の狙いの大きな一つに、政府に歯向かう異論・懐疑論の封殺を狙っているのは間違いなさそうですね。



ランクルさんのコメント (その2)
お役所というのは自分では何もしないクセに、何かの匂いがすると絡んでくるようです。 ニホンミツバチの飼育を趣味にしているのを聞くと、補助金を出そうかという話もあるそうで、補助金というのは国民の税金だからそう簡単に使われても困るのです。 ミツバチの飼育にも法律のアミをかぶせているらしい。

西洋蜜蜂で蜜源を求めて移動する専門家と、趣味で自宅の庭に誘き寄せて飼育する私らのような者と大きく違います。県民局に問合せたら、個人の飼育でも届出義務があるらしいけれど、私の場合は入るか入らないか判らない待ち受け箱を3月ごろから用意して、10個ぐらい用意してもスカの場合があったり2つか3つの場合もあります。

もしも入ったことが判るのは4月の中旬から5月、6月になるかも知れません。 そして8月の下旬ごろには採密して越冬させるほど上手に飼わないので、また来年に待ち受け箱を用意しての繰り返しです。

今度はシャモを飼いたいなあと思いつき、孵化からはじめようと有精卵を買ってきて自作の孵卵器まで作って (^o^) 第一回目の挑戦は失敗しましたが孵卵2号機が第2回目に挑戦しようと待機中です。軍鶏を育てても雛を売るには第一種動物取扱業の許可がいるらしいので、商売替えしようかなどと思っている (^o^) 池波正太郎の小説で軍鶏肉は美味しいというのは食通には知られているので、闘鶏と軍鶏肉はビジネスになるかもねえ。

私がコメントすると性格上いろんなところに分散してしまうので収拾がつかなくなります(^^; 



山のキノコの返信 (その2
>私がコメントすると性格上いろんなところに分散…

そうでもありませんよ。ランクルさんのサイトや、コメントは、土台部分で、国民が汗水ながして納めた税金に巣食うお役人どもの悪行政に対する批判や疑問が首尾一貫しています。土台部分のタチの悪い行政批判は、全くブレることなく一貫していて、その時々の話題とか、説明するさいに引っ張ってくる事例が替わっているだけです。なので、収拾はついていますね。

闘鶏はご法度かもしれませんね。軍鶏としての需要はなさそうです。 闘鶏はバクチですが、そもそも国家権力が国民 (ヤクザ) からバクチを取り上げて、多くのバクチは国営か公営ですよね。宝くじ・競馬・競輪・鳴門ボートなどみな公営ですし、株式市場・商品市場は官許の鉄火場です。はっきり言って、財務省・金融庁公認のバクチ場ですわ。国家権力のタチの悪さ! 法的にバクチを禁止するのはいいとしても、公営バクチ場が賑わっています。この大いなる矛盾! たぶん、おそらく、官営バクチ場を経営して大衆の射幸心を煽り、善良な国民からていよく税金をかすめているのだろうと思います。競馬・競艇は胴元の取り分は25%と言われますが、まだましです。宝くじなんて胴元の取り分は50%といわれます。 (実際はもっと盗っているんちゃうか??) ミクロでは (部分的には) 勝つ人もいるでしょうが、マクロ (客全体では) 宝くじを買うたびに客は財産の半分づつ国家に盗られています。まあ、そもそも競艇も宝くじも、出発点では財源確保を謳っていますよね。まったく国家の収奪に他なりません。失礼ながら宝くじを喜んで買う宝くじファンは、阿呆です。鳴門ボートならば手に汗握る熾烈なレースを観戦するというスポーツ観戦の意味 (カネを出してプロ野球を見に行くみたいな) も、少しはあるかもしれません。宝くじはおかみにカネを巻き上げられるだけです。

軍鶏肉 (養鶏) ならば商売になるかもしれませんね。軍鶏は身が引き締まってコクがあり、不自然に肥培させたブロイラーとは一味も二味も違うらしいですね。ビジネスとしてやるならば、いかに餌を安く調達できるかがポイントじゃないかしら? むかし軍鶏じゃないけど実家でニワトリを10羽ほど飼っていました。田舎じゃどこの家でも飼っていましたよね。卵は店で買うものではなく、毎日、縁側 (えんがわ) の下のニワトリ飼育場を覗いて、卵を産んでいたら取っていました。ニワトリの見ていないスキにサッと取らないと、くちばしでつつかれましたわ。採算を重視する商売の軍鶏飼いならば、コスト削減のために近所の農家をまわってクズ米を安く分譲してもらったり、精米所でヌカを貰うといいのではないでしょうか。軍鶏ならば闘争心が強いだけに野犬にも強いかも? 昼間は放し飼いにして勝手に虫とか草をつつかせたらいいと思います。ただし、他所の野菜畑をつついて怒られるかも? 実家は農家じゃないから、卵の自給用のニワトリ飼いでは餌の調達が一番難儀でしたわ。 

何年かまえに、またニワトリを飼って卵の自給自足をしようとしました。で、養鶏場の経営者にニワトリを5羽頒けてくれないかと言ったところ、 「アホなこと言うなよ。卵は店で買うほうがよっぽど安いんだよ」 と1時間説教を聞かされましたわね。



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お役所というのは自分では何もしないクセに、何かの匂いがすると絡んでくるようです。
ニホンミツバチの飼育を趣味にしているのを聞くと、補助金を出そうかという話もあるそうで、補助金というのは国民の税金だからそう簡単に使われても困るのです。

ミツバチの飼育にも法律のアミをかぶせているらしい。

西洋蜜蜂で蜜源を求めて移動する専門家と、趣味で自宅の庭に誘き寄せて飼育する私らのような者と大きく違います。
県民局に問合せたら、個人の飼育でも届出義務があるらしいけれど、私の場合は入るか入らないか判らない待ち受け箱を3月ごろから用意して、10個ぐらい用意してもスカの場合があったり2つか3つの場合もあります。

もしも入ったことが判るのは4月の中旬から5月、6月になるかも知れません。
そして8月の下旬ごろには採密して越冬させるほど上手に飼わないので、また来年に待ち受け箱を用意しての繰り返しです。

今度はシャモを飼いたいなあと思いつき、孵化からはじめようと有精卵を買ってきて自作の孵卵器まで作って(^o^) 第一回目の挑戦は失敗しましたが孵卵2号機が第2回目に挑戦しようと待機中です。
軍鶏を育てても雛を売るには第一種動物取扱業の許可がいるらしいので、商売替えしようかなどと思っている(^o^)
池波正太郎の小説で軍鶏肉は美味しいというのは食通には知られているので、闘鶏と軍鶏肉はビジネスになるかもねえ。

私がコメントすると性格上いろんなところに分散してしまうので収拾がつかなくなります(^^;
2014/11/09(日) 11:41:16 | URL | ランクル #tSD0xzK. [ 編集 ]
山のきのこさん こんにちわ

早くもカキを取りにいかれましたか。
昨年近くの磯で岩牡蠣を捕ることを覚え、夏にでも捕ってきてバターやオリーブオイルで鉄板で焼いて食べております。
冬の味覚とか牡蠣のことをそう表現することが多いですが、北欧などでは牡蠣を燻製にしてオリーブ・オイルに漬け込んで熟成させたものを売っています。
私は海外旅行などしないのですが、娘が土産に買ってきたのをスパゲティの料理に使うと、こんな旨い食べ方があるのかと感動しました。

そういうことで、自分で採ってきたものを見よう見真似で燻製にしてオリーブオイルに漬け込んで時々料理に使っています。
水槽に牡蠣まで飼っているぐらいで、牡蠣は水槽の浄化もしてくれるようで、いっしょに飼っているサザエも長生きしています。
まあ変なことばかりやっているランクルですが・・・・(^o^)
インターネットはいろんな情報があって、これまでの常識を変えてくれることが多いです。
酢牡蛎や牡蠣フライ、牡蠣の釜めしといった日本料理でなく洋式も格別でっせ。

牡蠣の燻製
http://www2.ucatv.ne.jp/~grizzly.moon/page016.html
2014/11/08(土) 10:28:36 | URL | ランクル #tSD0xzK. [ 編集 ]
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