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雑想庵の破れた障子
ぺんぺん草に埋もれた山中の雑想庵。 破れた障子の小さな穴から見えるものを綴ります。
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ヒトの持つ自然治癒力をいかに引き出すか。それが大事だ!
老人の朝は早い。暗いうちからシッカリと歩いて運動します。

運動で免疫力を高めて、シッカリと感染症を予防します。毒チンは要らない!


7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩
7月30日の朝のお散歩

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難行苦行なしで気安く登れるのは、福音なのか? 神聖の冒涜なのか?
気安く登れるお手軽日本百名山も、本来は過酷なルートの難行苦行の厳しい登拝

四国本島には、日本百名山は石鎚山と剣山の2座しかありません。
本当は本州の人がわざわざ登りに来る山じゃないと思うんですけれども、
深田久弥の 『日本百名山』 (1964年、新潮社) 強い影響で全国の岳人が登りに来る山となってしまいました。

私も若いころ18歳のときに 『日本百名山』 の文庫版を読みましたが、なんか違和感を感じました。
ひとつの著名な山をたった4ページの紙幅で記述できるのか? という強い疑問を持ったものです。
日本の登山界というか、登山ブームは 『日本百名山』 の呪縛にかかっているように思われます。
この有名な書によって、僻遠の四国島にある剣山に遠くから人が押し寄せるのは困ったものです。
押し寄せる人並を金蔓と見立てて、商魂たくましく、観光開発されたわけです。
現在の一般的な登山道からは隠れて見えませんけど、観光不動産業者の夢の跡、
悲惨な、ぞっとするような、廃墟が尾根筋に取り残されていますわ。剣山の恥部が存在します。

昔は見ノ越ルートでも、旧一宇村の最終集落付近の葛籠(つづろ、標高620m)から、
長い距離を、大きな標高差を、難行苦行しながら延々と歩かなきゃいけませんでした。
今回ひさしぶりに登った富士の池コースもコリトリ(標高750m)から苦しい難行を強いられます。
剣山は歴史的には修験道の信仰の山であり、気安く観光登山する山じゃありません。
登山車道が整備され、リフトが作られ、登山口はまるで歓楽街みたいな様相ですが、
これを誰でも深山の自然に触れられる福音と見るか? 
山は、雲を呼び雨をもたらす水源であり、先祖の霊が棲み、麓から手をあわせて崇めるものであり、
わが国の本来の自然観では信仰の対象です。そういう意味では神聖の冒涜と見るか?

福音なのか? 冒涜なのか? は難しいところですけど、
今、われわれ日本人の死生観とか自然観とかが、大きく変容しています。変容しつつあります。
この度の新コロ騒動でも、それを感じます。

われわれヒトも、動植物も、細菌も、ウイルスも、みんな同じ生物であり生態系の一員です。(ウイルスが生物? 非生物? の議論は横に置きます。)
生物の個々の種同士は、ごたがいに競争したり敵対もするけれども、助け合ったり共存もするわけです。
敵対するといっても、それは自分が生きるために仕方なく捕食したり、過度の競争をするだけです。
相手(宿主)をすべて滅ぼしてしまえば、自分も生きられなくなります。たとえ敵対関係にあっても、相手に依存しているわけだから当たり前です。
そう考えれば生態系の安定の基本原理は共存共栄です。相利共生です。相手を生かさないと、自分も生きられない、これが生物の世界の根本的な原理であります。

ちなみに、現在、ヒトという生物種が地球上で異常繁殖しています。他の生物種の存在を過度に圧迫しています。
ビル・ゲイツ氏をはじめ、イベント201などに集った世界の著名人たち 「人口削減」 を主張するのは、このためでしょう。
それには私も、じつは賛同します。ま、地球の定員は30億人以下ではないか? 日本列島の定員は3000万人程度か?
ただし、ビル・ゲイツ氏のいう人口削減の主張の問題点は、それを変な毒チンでたくらんでいることでしょう。
そんな悪質な方法ではなく、人類の英知を結集し、とことん開かれた議論をしたほうが宜しそう。
でもまあ、皆が納得できる人口削減方法はないわけで、だれも最適解を示すことができませんわな!
現在の資本主義経済体制の中では、それぞれの皆が自己利益の追求をするだけで、これがネックになっているのでは?
資本主義が間違っている? 共産主義も失敗した、新しい思想の出現が待たれるのでは? と思います。

余談はさておき、話を元に戻すと、ウイルスも宿主を滅ぼせば自分も死滅します。
宿主が死ねば火葬とか土葬となり、ウイルスも遺体とともに葬られます。これが強毒性のウイルスが予想外に広がらない理由なのでは?
たとえ強毒性ウイルスであっても、時間と共に、次第に弱毒性に変異し、いつの間にかそのパンデミックは終息するようです!
ワクチン開発には時間がかかり、キチンと動物実験からヒトの臨床試験を経て監督官庁の承認を受けるまで数年ですが、
ワクチン完成のころにはウイルスは弱毒化してしまい、パンデミックは自然に消滅! 
ようするに、パンデミックが終息してからワクチンを打ちまくる! これがワクチンの歴史!
そもそもが、西洋の自然科学や、その科学に依拠した西洋の対症医療がいきづまっているのではないか?
つまり、自然は脅威であり、ヒトの生存を脅かす恐ろしいものであり、したがって自然を手名付け、自然をコントロールしなきゃならんという考えが間違っているのでは?
自然はヒトが管理すべきものであるという西洋の自然観そのものが、根本的に間違っているのではないか? 

というふうに、今、考えているところです。


剣山、富士の池ルート

上掲のルート図は、国土地理院の地形図 を借用してこしらえました。
このコースは本来であるならば、国道438号線沿いの垢離取(コリトリ)をスタート地点とするものであります。
ですが、それは剣山頂まで標高差が非常に大きく、距離も長く、難行苦行コースであります。
梅雨が明け、連日30度超えの炎威たけなわの猛暑であります。
横着をするわけではなく、熱中症のリスク軽減のため、劔山本宮劔神社の駐車場をスタート地点としました。
短縮コースを行ったわけですが、それでもかなりの難行苦行を強いられ、登拝の御かげがありました。
気息奄々、息もたえだえ、足は三重にもつれてヨタヨタ、疲労困憊で意識もうろう、
20代の若いN青年もへたばる寸前、老人の吾輩は倒れる寸前、でも倒れませんでしたけど。
真夏には相当にキツイコースです。気安く富士の池コースから登らないように。
若い人でもキツイです。若くても肥満者は絶対に行かないように。中高年は運動習慣がある屈強者限定コースです。


剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日
剣山、富士の池ルート、2021年7月23日

花まつりは終わった後なるも、遅い花が残っていた。
仕切り直して、阿波 矢筈山にハクサンシャクナゲの花を見に行った。


夏となりました。夏が暑いのは当たり前です。
そんなに暑い夏がイヤならば、アラスカとかシベリアとか、千島列島に移住するしかありません。
でも、アラスカとかシベリアでも時々30度こえますわ。ま、暑いのは仕方がありません。
書物を読んだら、暑さ寒さにさらされるのは健康のために必要なのだとか。
暑さ寒さというストレスに身体がさらされると、これら適度なストレスで、長寿遺伝子が作動するとか。
という観点から、あまり冷暖房に頼るのはよろしくありません。
田舎では、窓を開けて風通しを良くし、できるだけエアコンを使わないほうが健康に良いみたい。
ということで、少々の暑さには体を慣らし、耐えることも必要では?
普段はシッカリと暑さに耐え、耐える体力や抵抗力を鍛え、ときどき山に登って納涼をしましょう!
自然にさらされ、自然に親しみ、自然と共に生きる、そういうライフスタイルが健康によさそう!



夏が暑いのは当たり前

矢筈山、片川源流域 大周回コース


ハクサンシャクナゲの遅い花が残っていました。

7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山
7月20日、矢筈山ハクサンシャクナゲお花見登山

中高年は悲惨な体型となっています。運動不足だ!
南あわじ市経営の銭湯、南淡ゆーぷるで中高年の体形を観察。

中高年の人々の体形は悲惨なほど不健康です。何とかしないと、この国は滅びそう!


人々は、あまりにも体を動かさなくなっています。
座り過ぎます。じいーっとし過ぎです。ステイホームなど真に受けるな!
もっと動きましょう。もっと活動的に出歩きましょう。意識的に運動しましょう!

それから、食生活の見直しも要るのではないか。

砂糖を減らしましょう。砂糖は猛毒です。砂糖は麻薬です。砂糖中毒からの脱却を!
利権団体であることが分かったWHO (世界保健機関) も砂糖を減らせといっています。
コーラは猛毒、甘い甘い飲み物は肥満・糖尿病の元凶、コーヒーはブラックで。
甘い甘いお菓子は猛毒。菓子パンは添加物てんこもりの猛毒。猛毒だらけ。
覚悟を決めて台所から砂糖を永久追放! 食べ物を絶対に甘くしてはいけない!
魚の煮つけは、ダシと醤油で煮ます。砂糖抜き! 美味くないけど。

それから、白米をやめましょう。コメ喰うならば玄米です。
白米がダメなのは歴史が証明していますね。
大江戸の街で上流階級が白米を喰いはじめたら、江戸患い(えどわずらい)という病気が蔓延。
明治の陸軍で兵士1人当たり1日6合の白米を食わしたら、4000人が脚気で死亡!
その時の軍医が文豪で有名な森鴎外です。軍医としてはダメだった森鴎外です。
一方、玄米を喰わせた海軍は脚気患者がほとんど出ませんでした。
玄米や、野菜や、果物をもっと喰いましょう。野菜が主食でいいと思います。

トランス脂肪酸を避けましょう。オメガ6を減らし、不足しがちなオメガ3の油の摂取を増やしましょう。
高温調理を避け、老化物質ACEsの生成をへらしましょう。揚げ物は喰うな。
ポテチ、フライドチキン、は悪魔の食べ物です。寿命を縮めます。
調理は、生が最上。次善はゆでる、蒸す、煮るまで。 焼く、揚げるは不可。

で、高温調理がダメなので、毎日が鍋物地獄です。
昨日も、今日も、毎日が鍋よ。 鍋を見るのがイヤになりますわ!


南あわじ市経営の銭湯、南淡ゆーぷる
南淡路の住民の体力作りの道場
南淡路の住民の体力作りの道場
南淡路の住民の体力作りの道場
南淡路の住民の体力作りの道場
南淡路の住民の体力作りの道場
南淡路の住民の体力作りの道場
諭鶴羽ダム周遊路を駆け足
諭鶴羽ダム周遊路を駆け足

諭鶴羽山の山頂付近で、タマゴタケが出ていました。

諭鶴羽山のタマゴタケ
諭鶴羽山で出たタマゴタケ


おかみから言われても、抵抗することが大事だ。
道の駅 貞光ゆうゆう館で、半田そうめんを喰った。美味かった。

矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念


半田そうめん騒動から、我々が学ぶこと。

おかみが言うことであっても、おかしいことは、おかしいと抵抗することである。


半田そうめんの魅力にせまる というサイトから抜粋引用します。

引用開始】 半田そうめんが手延べそうめんじゃなくなる?
半田ひやむぎになっちゃう?
2002年、半田そうめんを巡って、ひとつの騒動が起こりました。
農林水産省が手延べそうめんの規格を改定しようとしたのです。
手延べ製造の根幹に関わる改定案に、製造者たちは騒然となりました。

農林省は規格を厳しくすることによって、手延べという伝統技術を保護し
他の麺との差別化を図れると考えていました。
しかも、半田そうめんにとって何よりも問題だったのが、麺の太さに厳密な基準を設けようという動きでした。
その基準からすると、半田そうめんはひやむぎに分類されてしまいます。
10年20年前にひょっこり出てきた物の規格を変えるならまだしも、300年近い歴史をもつ半田そうめんを規格が
合わないのを理由に明日から、半田ひやむぎとは呼べないでしょう。

当然、半田そうめん業者は猛反発。
陳情、意見書を提出した結果、1.7ミリ未満であればそうめんと言ってもひやむぎと言っても良いという文言が盛り込まれ、
これによって「半田そうめん」は生き残りました。
昔からの根強い半田そうめんファンからの声もかなり影響したようです。
現場の声、国民の声を無視しては、法改定なんて出来ませんよね。【引用終了


おかみと言うのは、自分らの都合のいいように法律や省令や規則や基準など変えがちです。
変更に際して、しばしば、国民の声を聞くというふうなことをしますけど、たんなる型式であります。
国民はドンドン意見を言ってくれと呼びかけても、その呼びかけが大々的に広報されません。
国民の意見公募といっても2週間とか短い期間で、そのことに我々が気付いた時には募集期間は終了寸前です。
ようするに、国民の意見も聞いたよというアリバイ作りであります。

国民は黙っていたら、ドンドンやられます。
黙っていたら、国民は政策を理解・承認して下さったと解釈されます。
黙っていることは 「了解」 です。反対意見がないことは 「承認」 であります。


抵抗しないと、世界を支配する奴らに、ええようにやられますわ。

マスクしろ!  嫌だ!マスク熱中症になるわ。マスク誘発性疲労症候群になるわ。
ステイホームだ、家に居ろ!  嫌だ! 運動不足で免疫力が低下するわ。
酒を飲むな!  嫌だ! 酒はその日の疲れを癒し、明日への英気を養うわ。
自粛しろ!  嫌だ! 自粛倒産が蔓延するわ。経済がダメになるわ。
手指を消毒しろ!  嫌だ! 善玉の常在菌が死んで肌が荒れるわ。
ワクチンを打て!  嫌だ! スパイク蛋白、酸化グラフェン、劇薬LNP、こんな毒入りワクチンなど要らんわ。


矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念

泣く子と、地頭様と、雨には勝てないわ。登山断念です。

矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念

立ち入り禁止の看板が、逆に、立入りを誘発するかも?

矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念

ここの屋上展望台がお奨めスポットです。

矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念
矢筈山へ向かうも、雨天のため登山は断念

最高のクスリ 「運動」 を摂取しよう! 「運動」 というクスリには副作用・副反応はありません!
免疫力を上げるために、とにかく運動習慣を持ちましょう!

免疫力を高めれば、クスリ要らず、医者要らず。もちろんワクチンなんて要りません!


7月13日の運動
7月13日の運動
7月13日午前の運動
7月13日の運動
7月13日の運動
7月13日の運動
夏の花
夏の花
夏の花
夏の花
夏の花


田舎暮らしは、毎日がアウトドア。これが田舎のいいところ。

しかも、あたしゃ家の中でもアウトドア。座敷にテントを張っていますわ!

田舎暮らしは山へ海へと忙しい
田舎暮らしは山へ海へと忙しい
田舎暮らしは山へ海へと忙しい
田舎暮らしは山へ海へと忙しい
田舎暮らしは山へ海へと忙しい
田舎暮らしは山へ海へと忙しい


付録写真 (7月11日の写真)

これは7月11日の写真
これは7月11日の写真
これは7月11日の写真
これは7月11日の写真
これは7月11日の写真
これは7月11日の写真
これは7月11日の写真

鳴門岬 (門崎・とさき) にユウスゲを見に行った。
ここは観光地ではなく、島の住民の晩のおかずの材料の調達場であります。

ここへ、しょっちゅう来ています。
南淡路の住民にとっては、ここは晩のおかずの調達場であります。
狭い海峡を通って、四季折々に、回遊魚が瀬戸内海と太平洋を往来していますが、
鳴門海峡は水深があり、波止場からでも回遊魚が釣れます。
我輩が狙うのは立派な魚種ではなく、表層を泳ぐ1年魚か2年魚です。
これには理由があります。重金属などの汚染物質が少ないからです。
海底に棲む魚種は(ヒラメなど)重金属で汚染されています。
長生きの魚種は(マグロなど)は汚染物質が生体濃縮されています。
つまり、魚屋で買っても、自分が釣りにいっても、
底物の魚種と、寿命の長い魚種を喰うのは避けるほうがよろしいということですわ。
マグロは高級魚とされ、寿司ネタでは人気ですが、厚労省は妊婦はマグロを食べるなと注意喚起しています。

これを言うと怒られそうですが、日本近海では放射能汚染海域があります。
漁業で産地を言う場合、その魚を水揚げした漁港の場所で言うわけです。
福島県沖で獲れた魚を、遥々と三重県まで船で運んで陸に揚げれば、三重県産になりますわ。
また、缶詰など加工すると産地表示義務はなくなり、誤魔化せます。
県名を書かずに、国産と表示されるのは、要警戒であります。
フクイチ過酷事故が起こり、目下進行中の毒チン大本営発表の横行を見るにつけ、
立法も行政も司法も、産業界も、学界も、報道者も、みんな国民の敵だとよく分かりました。
いかげんテレビや新聞のいう事を信じるのは、やめたほうがよろしいですわ。


7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策

兵庫県レッドデータBランクと書き込んだのはミスです。正しくはCランクです。他府県での準絶滅危惧種に相当します。
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策
7月10日の鳴門岬界隈の散策

殺人ワクチンよりも、自己の免疫力を高めよう!
殺人ワクチンによる痛ましい犠牲者が膨大にでていますね!

報道されるのは氷山の一角。厚労省に報告されないケースも相当ありそうな感じ。

これでも、早く殺人ワクチンを打ってくれと腕を差し出すのは、肉屋を支持するブタと同じ。

不謹慎を恐れずに申せば、死者がまだ少ない。少なすぎる。

もっと、もっと犠牲者が出ないと、ブタは洗脳から覚めないようだ。



コロナワクチン接種直後に60代男性死亡 高知県内会場で倒れる 高知新聞 2021.07.05 08:38
高知県内で4日、新型コロナワクチン接種を受けた60代の男性が会場で倒れ、搬送先の病院で亡くなったことが分かった。
関係者によると、男性は搬送時に心肺停止の状態だったという。
接種会場で心肺停止になった事例は県内で初めて。関係者によると、
男性は同日午前、65歳以上を対象としたファイザー製ワクチンの集団接種を受け、経過観察中に意識がなくなった。
男性は救急車で病院に搬送されたが、死亡が確認されたという。



殺人ワクチンよりも、自己の免疫力を高めることを考えよう!

免疫力を高めるのが、あらゆる感染症やガンなどの予防策であります。それには運動も重要です。

下の写真のようにシッカリと運動すれば、肥満とは無縁です。生活習慣病から完全に脱却です。

肥満が新コロ重症化の最大のリスク因子だと報告されていますね!

ワクチンよりも肥満解消を! とにかく肥満解消のために運動しましょう!



政府の大本営発表とか、御用学者の言説、マスコミの煽り報道しか見ないのは危険で、殺されます。
井上正康先生とか、大橋眞先生ほか、数は少ないけど体制に敢然と異を唱える先生方の言説に耳を傾けましょう。
殺人ワクチンなど要らないし、自分の免疫力を高めるのが一番のクスリだということが分かります。

【井上正康先生: コロナ人災とワクチン問題、日本コロナと共生の意味論】時局講演会
日本のコロナの真相とポストコロナ時代の緊急課題 ③ 主催:松田政策研究所 2021/6/28 衆議院議員会館


地球温暖化騒動の欺瞞もそうでしたが、今回の新コロ騒動でも同じで、
体制に逆らってまで異をとなえる専門家は、多くが退職した教授 (名誉教授) たちです。
要するに、現役の教授たちは、どんなに偉くてもノーベル賞をとろうとも、結局はサラリーマンであり組織の一員です。
体制に反逆して異論を唱えると、あっという間に職を失います。地位や、サラリーを失います。
いろいろな桎梏でがんじがらめであり、なかなか本当のことは言えないわけです。言うのは命がけ。
逆に御用学者になれば、高い地位を得るし、様々な形でカネを得ます。
これが、どんなに有名な立派な専門家であっても、その言説を真に受けられない理由ですわ。

さらに申せば、専門家も、政治家も、官僚も、報道者も、各界の著名人たちも、資本家からの命令には逆らえません。
ようするに世界を支配するのは巨大資本なんですわ。巨大なカネが世界を牛耳っているんですわ。
この構図に気付き、われわれ世界中の庶民が立ち上がらない限り、世界は変わりませんわ!
庶民の有利な点は、数が膨大だということなんです。膨大な人々が、資本家の命令に従わなければ、資本家もどうしようもありません。
肉屋を支持するブタをやめて、肉屋を打ちこわしましょう! マスクなど捨ててしまえ!


7月5日の夜の運動
7月5日の夜の運動
7月5日の夜の運動
7月5日の夜の運動

健康で長生きするために、何を喰うのがいいのか? 
生物の身体に関するデータというのは、個体差が非常に大きく、悩ましいところでありますが‥‥


小西善二郎先生の統計データ解析 の講義から1枚の図を借用します。
生物の身体に関する統計データは、ほとんど正規分布する

ヒトの身長や体重など、いろいろな測定データは、サンプル数がおおきくなると正規分布します。
大多数の者は平均値の前後に当てはまりますが、平均値から大きくかけ離れた事例が必ず出現します。
我輩は現在身長は173cmです。若いころよりも加齢で3~4cm背が縮みましたけど、平均値近くにおります。
我輩のいとこ (血縁関係はないが) に背が200cmをかなり超える奴がおって、吾輩が横に並ぶとそいつの肩までしかありません。
もしかしたら210cmを越えているかも。日本人では2m越えは出現頻度の稀な身長です。
さて、人が何歳まで生きられるか? これも正規分布しそうです。
例えば、我が日本では男性は、事故などで若死にしないかぎり、大多数は60代~80代ぐらいまで生きるのではないか?
何万人、何十万人というビッグデータでは正規分布になり、80歳前後あたりにピークがあるのでは?

さて、ここで世界最高齢とか、それに近い人々では110歳以上まで生きます。
そういう人々に関する記事がよく話題になりますが、すこし違和感が生じる場合がおおいです。
110歳~120歳まで生きた人々の食生活などを調査した事例を読むと、
意外に、お酒をよく飲むとか、野菜が大嫌いだとか、タバコを吸っているとか、そういう事例がけっこうあります。
そういう記事を真に受けると、長生きしたければ酒を飲め、タバコを吸え、野菜を喰うな、という主張がでてきそうです。

でも、そもそも110歳以上まで生きる人々は例外中の例外です。100万人に一人とか、1億人に一人とかいうレベルです。
正規分布の、端の端であり、平均値から標準偏差の何倍もかけ離れたロングテールの端におる人であります。
そういう人は、遺伝的な体質とか、毒物の耐性とか、普通の人と大きく違う可能性もあるかも?
普通の人々には野菜嫌いというのはヤバイわけですが、希に、野菜嫌いだといっても問題がない体質の人もおるのかも?
酒でも、アルコール不耐症の人もおるし、一升瓶を開けてもしらふの人もおるわけです。
健康に悪影響を及ぼす因子はいろいろと考えられますが、超長寿者というのは、色々な健康阻害因子に耐性が高い?
健康とか長生きを阻害する様々な因子に対して、抵抗力が高くて、なかなか死ななかった結果で世界トップの超長寿者として生き残った?
というふうな推論も成り立ちそうです。そういうふうに考えると、超長寿者の長生きの秘訣の話題は真に受けられないと思います。
ここは、やはり、大多数の普通の者にとって、統計的に健康に良かったという論証のある話を重んじたいと思います。

ようするに、サンプル数が1とか、サンプル数が数個というようなデータは信用しないほうがよろしそうです。
サンプル数1のデータが、大多数にも当てはまるのか? という検証が要るのではないか? 
これが、個人の体験談とか、超長寿者の長生きの秘訣など、そういうものを私は信用しない理由です。


イチジクが熟してきた
イチジクが熟してきた
イチジクが熟してきた



猛毒チンで、数百人もの死者が出ていますね! まさに殺人ワクチンだ!
猛毒チンによる死者や重傷者が膨大に出ていますね!

猛毒チンは、まともに治験すらできていないしろものです。
例えばファイザー社の猛毒チンの治験終了は2023年5月であります。2年先ですよ!
ということは、現在行われている猛毒チンの接種は、人体実験ということであります。
人体実験であるから、毒チンの本物と、比較対象するための生理食塩水等とのプラセボとがあるらしい。
というのは、医療機関ごとに、例えば100人に接種しても、
全く有害事象の発生しなかった事業所と、有害事象が多数発生した事業所があるそうな。
これは被接種者の体調とか遺伝的差異とかでは説明がつかないわけです。
毒チン本物と、プラセボとの違いがあったと考えざるを得ません。よね?
まだ治験中なので、比較対象のデータを集めているんちゃうか? という疑惑が湧いてきます。
もし、この見方が当たっていたならば、大変なことでありましょう。
治験も完了していないものを、国家がしゃにむに接種を推進するのは犯罪ではないのか?

医療の闇について沢山の著書がある新潟大学医学部名誉教授の岡田正彦先生の命がけの訴えに耳を傾けましょう!
政府大本営発表や、マスコミの異常な煽り報道のみを信ずるのは非常に危険です。
新型コロナワクチンは危険 「コロナワクチンの仕組みとその問題点について」

国民も国民で、阿呆ちゃうか? いい加減に茶番を見抜け! マスクを捨てよ!
一生、マスクをしているのか? 吾輩はマスクなんてしたことがありませんわ。
大部分の国民は、99%以上の国民は感染もしなかったし、重症化もしないわけです。
ようするに、そんな、ただの風邪にワクチンなど要らない! じつは、ワクチンは医療の最大の闇だ。
厚労省もホームページに新コロは風邪の一種だと言っていますね。
そもそもPCR検査自体が欺瞞であって、PCR陽性と、感染者、発症者、重傷者は意味が違うのに、
特にマスゴミどもはPCR陽性を感染と混同して、意図的に混同して、煽りまくっています。
全てがインチキであり、茶番と言わざるをえません。
身の回りに、それらしい症状の人はいますか? 私は見たことがありません。
ほとんどの人は見たことが無いと異口同音にいっています。倒れている人も見たことがありません。
死亡者と言われている人も、持病で死んだんじゃないのか?
あるいはPCR検査キットの説明書に、色々なウイルスを拾うと書いてありますね!
つまり、通常のインフルエンザ等が新コロに付け替えられている疑惑が湧いてきます。
大橋眞先生が新コロウイルスの存在証明がなされていないと言い続けていますけど、
厚労省の新コロのコールセンターの説明でも、
新コロウイルスは存在証明がされていないが、存在するものとして対応していますという意味をいっています。
ということは、厚労省が茶番だと認めたも同然です。


怪しげな猛毒チンよりも、自分の免疫力を上げましょう!

免疫力を上げるのが、あらゆる感染症にたいする最大の特効薬であります。

そもそも、わが国民はクスリが好き過ぎ。クスリは毒だと認識しましょう!

そして、免疫力を上げるために、もっとも軽視されているのが 「運動」 です。これを医学界はなぜ言わない?



2021年7月02日の朝の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動


2021年7月02日の夕の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動
2021年7月02日の運動


付録写真

ベニヤマボウシっぽい
まるで霧氷みたい
本年最終のヤマツツジの花
本年最終のヤマツツジの花

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