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雑想庵の破れた障子
ぺんぺん草に埋もれた山中の雑想庵。 破れた障子の小さな穴から見えるものを綴ります。
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天然の野生食用キノコを見つける秘訣は、歩いて、歩いて、歩き回ることです。
健康増進、免疫力を高めるために、もっとキノコを食べましょう!

厚生労働省の発表するデータに準拠して考えるならば、
明かに、毒チンの接種が原因で、膨大な副作用症例、死亡事例が出ているのは疑いようがありません。
一昨年、昨年の超過死亡者数の激増には、驚愕させられます。
毒チンによる接種直後の急死も膨大ですけど、毒チンによって自分の免疫がヤラれ、持病が急激に悪化し、
いわゆる 「玉手箱症候群」 が蔓延していることが観測されます。
なぜ、これを政府も、厚労省も、医療現場も、製薬も、見て見ぬふりをするのか?
ハッキリ言って、やつらは、われわれ国民の敵になっています。そう言って過言ではありません。

そもそも論として、なぜワクチンに関しては 「副作用」 と言わずに 「副反応」 などと呼ぶのか? おかしい。
ようするに、「副作用」 と表現したならば、そのクスリが原因で悪い作用があったという意味になるけど、
「副反応」 と表現するならば、そのクスリは良いものだけど、変な反応を起こすヤツが悪いんだという意味になります。
つまり、言葉による巧妙な誤魔化しのように感じますけど。

それから、何故ビッグファーマが製造物責任を負わないんだ? おかしい。有害事象が発生したら、
ビッグファーマではなく、政府 (厚生労働省) が責任を負うというのは、明らかに変だ。
ビッグファーマ (巨大製薬メーカー) が利益だけ盗り、副作用の責任・リスクは政府に肩代わりさせる、あまりにも不条理だ。
もちろん、政府がその毒チンを認可するのが理由ではありましょうが、
副作用の責任をビッグファーマも負うてこそ、より安全なクスリの開発に取り組む筈です。
毒チンのリスク・製造物責任を製薬メーカーが負わないから、毒チンの歴史は薬害薬禍の歴史そのものです。
こんなおかしな話、間違った話がまかり通ってしまうのは、あまりにもおかしい、と考えます。


自分の健康や、生命を護るのは自分しかいない。自分自身が主治医だ。

と認識したほうが宜しそうです。
幸いなことに、われわれ無知蒙昧な国民に、真の健康作りとは何かを教えて下さる良心的なお医者様がいます。
多くの医者は厚労省の手下、製薬の下僕みたいになっていますけど、やはり良心的な医者はいます。
そういう良心的な医者が書いた本を読んで学び、最近は医者のユーチューバーも大勢出てきました。
自分の身を護るために、良書を読み、優良な動画を視聴し、学びましょう!
政府やマスゴミ報道を信用していたら、病気になります。殺されます。

健康であるためには、食事、運動、睡眠、メンタルそれぞれに最適化することが大事でありますけど、
キノコ狩りに行けば、山を歩き回るから運動になるし、運動すれば適度な疲れで、熟睡できます。睡眠の質が向上です。
自然の中で、日光浴するし、癒しもあるし、セロトニンが分泌できます。親しい仲間と一緒にいけばオキシトシンも分泌します。
山を登って難行苦行の後に山頂に立ったら 「登ったぞ!」 と達成感でドーパミンも出てきます。
つまり幸福ホルモン3点セットがドバドバと出て、メンタルにもとても良いわけです。

キノコ狩りで収穫した野生キノコは、食物繊維が沢山あり、腸活によろしそう。
各種ビタミンや、ミネラルも豊富、キノコは健康にいい素晴らしい食品であります。
特に、シイタケ、これを天日で干せばビタミンDの宝庫です。日本人はほとんどの人が
ビタミンD不足だとどの本にも書かれていますけど、免疫を高めるにはビタミンDが必要不可欠とのこと。
日光浴や青魚やサーモンに加えて干しシイタケを毎日食べましょう! 

ちなみに、色々な書籍に書かれていますけど、店で売っている乾物シイタケは、
みな火力乾燥です。ビタミンDがありません。ところが買った乾物シイタケでも
ザルに並べて外に出して、1日天日を当てれば、あら不思議。ビタミンDが生成するということです。


モチツツジの花
モチツツジの花
早咲きのサクラが満開

気の早いツツジが咲き、早咲きのサクラが満開になると、キノコ狩りシーズンが始まります。

淡路島南部の山地は、植生帯としては常緑照葉樹林帯ですので、かならずしもキノコ狩りの適地ではありません。
でも、森林内をよく観察すると、やはり色々な食用キノコが見られますわ。
私のような自然観察を生涯の趣味としている者にとっては、山に行って手ぶらで帰ることはありません。
でも、自然観察指向が無い方には、探しても天然食用キノコはなかなか見つからないでしょう。
しかし、足繁く山歩きしていたら、経験・知識・場数を踏めば、かならず見つかると思うので、あきらめないこと。

で、天然野生食用キノコを見つける秘訣を伝授しましょう。

とにかく山野を歩くこと。歩き回ることです。自然観察は山野歩きとほぼ同義です。
植物地理学とか、植物分類学とか、生態学をやっている専門の方々の姿を見たら、みな登山者のおっさんやおばさん達。
歩いて、歩いて、歩き回って、観察し、写真を撮り、標本を採り、データを収集されています。
趣味でやっても、深く学んでも、キノコ狩りでも山菜取りでも、基本は、土台は、歩くことです。

とにもかくにも、歩いて、歩いて、歩き回ることであります。


春に、淡路島南部の山で見られる食用キノコ
春に、淡路島南部の山で見られる食用キノコ
春に、淡路島南部の山で見られる食用キノコ
春に、淡路島南部の山で見られる食用キノコ
春に、淡路島南部の山で見られる食用キノコ
春に、淡路島南部の山で見られる食用キノコ

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気付いているのだけど、気付かないふりを続けるほうが都合がいい。で、一生撃ちつづけ、一生外せない。
それでも、まだ、撃つの? いつまで続ける口塞ぎの布? 目覚めたくない?

認知不協和の解消】 社会心理学の用語であります。

認知1 恐い恐い感染症が蔓延しているから、撃たなければならない。打ち続けなければならない。
認知2 どうやら世界では、恐い恐い話など終わっている。世界じゃとっくに撃つのを止めている。

認知1と、認知2とは矛盾している。つまり認知の不協和を起こしている。
世界じゃ、もう終わっていることを認めると、自己の認知を否定することになる。自己否定することはつらい。

では、どうすればいいのか?
認知不協和を解消するには、認知2を否定し、認知1を正当化すればいいわけだ。
世界では、もう、終わっているなどという話はデマだ。陰謀だ、ガセネタだ。と信じれば認知不協和は解消できる。

ということで、多くの人々は、とっくに真実など気付いている。
けれども、それを認めるのは都合が悪い。自己否定につながることは、絶対に認めるわけにはいかない。
で、いつまでも打ち続ける、口封じの布を外せない。と、見ます。

そもそも論として、口封じの布というのは、起源は奴隷につけさせるものです。
奴隷たちが、陰で話し合って、共謀して、反乱を起こさせないための猿ぐつわ。分断支配する小道具。
医療用に転用したのは、ずっと後になってからです。
ということで、いつまでも口当ての布を外さないのは、1億総奴隷化 をあらわしています。

さらに、さるぐつわの布の目は粗く、ウイルスはミクロな小ささ。スイスイのスーイで通り抜けます。
ようするに、大きな魚を捕る網で、小さな蚊を捕集するようなものです。それは無理じゃわ。
口当て布は意味がないと証明する研究論文が沢山でていますね!
何の効果もないだけならまだしも、いろいろと害があることが証明されていますね。

まず、口当て布は呼気で暖かく、水分でしっとりと湿り、雑菌の繁殖いちじるしいです。ばい菌の培養布。黴菌の巣窟。
ズボラな人は、顔を隠しているから分からないだろうと歯を磨かないとか。
すると、お口の中は物凄いばい菌が大繁殖、舌までカビだらけだ、と歯科医が言っていますけど。
気持ち悪くないんですかね?? 口当て布愛好者は、しんぼう強いというか、ビックリするほど我慢強いわね。

それから、自分の排気ガスをまた吸うので、お口の中は酸素濃度が下がります。
お口の中の二酸化炭素濃度が危険なレベルまで上がります。ほんと、ヤバイですよ!
酸素濃度低下と、二酸化炭素濃度の増加のために、頭がボーッとしてきます。危ないですよ!
そのように、マスクは 「増苦」 です。弊害が沢山出てきて苦しみます。そんなことが色々と報告されています。
色々な弊害や、不都合な症状がいっぱいでていますけど、総称してマスク誘発性疲労症候群 と呼びます。


異常なる我がニッポン!
崩壊するビッグファーマ
沼の底に沈んでいく巨艦
南あわじ市の初尾川ダムの南東に聳える中連寺山(標高370m)にある1255段の石階段。ここを南淡路錬成道場といたします。
春が近づき、花々が咲いてまいりました。

2月15日に、洲本の三熊山を登ると、モチツツジが早々と花盛りです。


三熊山の山上を散策する。
三熊山の山上を散策する。
三熊山の山上を散策する。
三熊山の山上を散策する。
三熊山の山上を散策する。

三熊山を辞して、南淡路錬成道場の1255段の階段登りです。

登れ登れ教の「南淡路錬成道場」を登る
登れ登れ教の「南淡路錬成道場」を登る
登れ登れ教の「南淡路錬成道場」を登る
登れ登れ教の「南淡路錬成道場」を登る

2月18日の写真ですが、観賞用のピンクのウメの花が見ごろです。

花ウメが見ごろです。

登って登って登りまくる新たな実践的宗教、「登れ登れ教」 とは何か?
わが南淡路地方にも、物凄い階段地獄がありますわ。

ただし、住民の誰も知りませんけど。淡路島の知られざる全国屈指かも?


歩け歩け教の開祖は、長尾和宏先生か?
医師の長尾和宏先生は沢山の著書があり、歩け、歩け、とにかく歩け、という主張をされています。
歩いて、歩いて、歩きまくれば、腸活によろしく、自律神経のバランスが良くなって、9割の病気が治るという主張です。
たしかにその通りでありまして、歩くことは動物の基本であり、歩かないことは健康維持に非常にヤバイです。
ですが、ネットなどではまるで宗教みたいだ、「歩け歩け教だ」 としばしば揶揄されています。
ま、それで9割の病気が治り、また予防ができて、健康維持・増進ができるならば 「歩け歩け教」 は素晴らしいことです。

登れ登れ教とは、歩け歩け教の進化形
さて、では、さらに一歩進めて、歩くよりも少し運動強度を上げたならばどうだろうか?
ということで、「登れ登れ教」 はどうでしょうか? 歩くという有酸素運動に、少し筋トレ要素を加えるわけです。
で、無理にならない範囲内で、登って登って登りまくる、という信仰宗教 (新興宗教) であります。
このあいだ阿讃山地の名峰の大滝山(標高946m)にN青年と登りに行って、「登れ登れ教」 を開こうという話となりました。
で、いろいろと、調べたり、考えたりして、「登れ登れ教」 の開設準備であります。

登れ登れ教は登山に近似するが、登山そのものではない
「登れ登れ教」 の教えは、登山をするということに似ていますけど、必ずしもそうではありません。
登るのは山である必要性はなく、階段でいいわけです。エレベーターは絶対に乗らない。階段を登る。
もちろん山を登っても良いのですが、とにかく地球の重力場に逆らって、身体を上へ持ち上げるわけです。
9.8m毎秒という強い重力に逆らうには、大きなエネルギーが要るわけで、筋肉に良い負荷となります。
とても良い筋トレになり、屈強の下肢筋力がつきます。骨も丈夫になりましょう。そのために登ります。
もちろん登山も良いのですが、階段登りは安全性が高く、「登れ登れ教」 では一番推奨できる運動です。

登れ登れ教は、あくまでも野外での身体活動
なお、高層ビルやタワーでの階段登りはあまりお勧めではありません。
戸外で、日光浴や、森林浴をしながらの階段登りの方が、セロトニンが出たり、ビタミンDができるわけで、
野外での登りのほうが健康増進効果が高そう。なので屋内登りは必ずしも推奨はできません。
高い建物とかタワーの中の階段登りは、悪天候のときの代替策であります。
それから、スカイランとか、階段マラソン等とも異なります。
あくまでも中強度の身体活動による健康維持・健康増進を目指そうという実践であります。
そもそも、高強度運動である競技レベルの身体活動は、かなりの弊害・リスクを伴い、それらは避けたいところ。

まずは 「登れ登れ教」 を開くための下準備
先ずは、登るための階段探しであります。
身近なところから、ちょうどいい階段がないか、階段の徹底的な調査であります。
そして、階段登りの代替として山を登る場合、登った標高が階段何段に相当するか? その換算倍率を考えます。
たぶん、階段1段は20cm程度の高さですが、では換算はm数×5倍でいいかどうか?
机上の脳内計算ではなく、実際的な調査に基づいた実測値から倍率を決めたいと思います。


南淡路は、「登れ登れ教」 の良い錬成道場エリアかも?

それは 初尾ダムの近くの中連寺山(標高370.2m) にあります。
でも、国土地理院の地図には山名の記載はありません。それに階段のルートがおかしい。
で、Yahoo!地図は階段のルートが正しそうです。なので、国土地理院ではなく、Yahoo!地図を借用しました。

それはここにあります。
知られざる淡路島の全国屈指かも?
知られざる淡路島の全国屈指かも?
知られざる淡路島の全国屈指かも?
知られざる淡路島の全国屈指かも?
知られざる淡路島の全国屈指かも?

毎日寒いですけど、着実に春が迫っております。

ピンクのウメの花が咲いてきた。

環境省は、過去50年間、捕獲も目撃もされなかったら絶滅と判定です。淡路島ではクマの捕獲も目撃の情報も全くありません。
日没後の登山は、消防署や警察署のほうから怒られるかもしれませんが

大丈夫です。ここは吾輩の庭です。庭の築山みたいなもの。
そもそも暗くなったら、転ばないようにゆっくりと登りますし、淡路島にはクマはいません。
かつて、18000年前の氷期には瀬戸内海が干上がり、紀伊水道も干上がって陸地でした。
それどころか東シナ海は干上がり、我が日本列島は大陸と地続きです。
そのころは淡路島にもクマが来ていたかもしれませんけど。それどころか
陸続きとなった大陸からトラも来ていたでしょうし、古くはゾウ(ナウマンゾウ)なんかもきていましたね。
けど、現在は淡路島にはクマは絶対におりません。で、日没後も大丈夫です。

写真に書き込んだ講釈ですが、気象庁が天気予報等で用いる予報用語 のことを言っています。
用語といっても日常で使われる通常の日本語です。
事細かに、用語の差す意味や範囲を規定しています。
天気予報はその用語の差す意味にのっとって解説されています。
なのでリンクの用語を覚えなければ、天気予報の解説を正しく受け止めることができません。
誤解を引き起こすことがしばしばあります。しかも用語は何百とあって、ややこしいものです。


2024年2月7日の登り
2024年2月7日の登り
2024年2月7日の登り

2月は太平洋側の山で雪が降る季節です。雪か、雨かは、低気圧までの距離が関係します。
淡路島でも積雪が見られた。ただし、標高608mの山の上です。

下図は、気象庁のサイト から借用した図に、ああだ、こうだと講釈を書き込んだもの。
気象庁サイトから借用した図に、あれこれと記入。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。
2月4日の未明に淡路島の諭鶴羽山で積雪があった。

1月31日に、四国88ヶ所第20番 焼山寺山を登った。
今冬は、四国山地は積雪が少ない。かなり少ない。

徳島県神山町 焼山寺
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。
1月31日に焼山寺山を登った。

何を騒ぐか? 何を騒がないか? その基準は政治的な色合いが濃いか、薄いか?
寒いことは寒いのですが、それほど大騒ぎするほどではない。

日本列島の南部にどの程度の寒気が南下してきたか?
簡便には、富士山の観測データを見れば目安になります。で、毎日富士山の観測データをチェックです。

1月24日午後7時10分~午後8時30分の観測データは、-30.3度であります。僅かに-30度割れです。
でも、富士山の山頂では毎年冬には10年中9年は-30度以下を観測しています。

つまり、この程度の寒波は毎冬ほとんど必ずおこるものであり、特別で記録的なものではありません。
いつも思うんですが、マスゴミどもは台風でも、猛暑でも、寒波でも、普通に起こる現象について大騒ぎです。
騒ぎすぎる傾向にあります。おそらく騒ぐことによって視聴率を上げたいのではないかな?
全くの未経験の現象でもないし、未曾有の記録的な寒波でもないわけです。
完全に予想がつく話でありますから、対処することは可能であります。

たとえば、自動車を完全冬装備にしておくとか。タイヤはスタッドレスに変えておく。チェーン必携。
牽引ロープもトランクに積んでおく。牽引ロープは自車のためではなく、スタックした他車を引っ張ってあげるため。
立ち往生を想定して防寒具や非常食も積んでおく。これが冬の心得。無積雪地帯であっても。
四国の山に行く関係から吾輩はやっています。実は、それよりも重要なことは危険には近づかない。
リスクが想定される状況には近づかない、これが一番いいわけです。
喧嘩に勝つ方法は、究極は喧嘩しないことです。自然と喧嘩しても絶対に勝てません。必ず負けますわ。

それからEVなどを買わないことです。EVなどエコでもなんでもありません。政治的な思惑でやっているだけです。
そもそも論として、EVに充電する電力は化石燃料を燃やして作るわけです。大きな矛盾がないか?
エコかどうか? 環境に与える負荷がどうか? ライフサイクルアセスメントで考えなきゃ!
原材料の採掘・精錬から、EV車の製造、運用、廃棄処理まで、その物の全生涯の全体で考えるべきであるのに、
おおくの議論が、部分最適かどうかしか見ていません。見るべきは全体最適かどうかです。違いますか?
EVが冬には弱く、寒冷な環境下では使い物にならないことは、早くから北欧などの事例からハッキリしています。
EVなど買おうものならば、ヒドイ目に遭わされます。最悪は冬に殺されます。寒冷地では殺されます。

話がやや逸れましたけど、マスゴミの垂れ流す情報やニュースはタチが悪く、悪質であります。
それよりも、もっと騒ぐべきことがあるんじゃない? たとえば、

この国で今異常な超過死亡の激増が起こっていますが、マスゴミは口をつぐんでいます。

気付いていない? マスゴミの人たちは優秀であるから、気付いていないなんてことはないと思います。
気付いているんだけれども、何かに忖度して、何かに圧力をかけられて、黙っている?
夜な夜な救急車が走り回っています。葬儀社が仕事が増えたと喜んでいます(?) 顔には出さないけど。
お寺の住職さんらも、異様に葬式が増えていると声を挙げていますね!
何かが、起こっているのは間違いないところです。ですが、政治的に言えない? 言ってはヤバイ?


富士山で―30度を僅かに割り込んだ
富士山の念最低気温の推移
1月24日の朝は諭鶴羽山で氷点下5度だった。
1月24日の朝は諭鶴羽山で氷点下5度だった。
1月24日の朝は諭鶴羽山で氷点下5度だった。
1月24日の朝は諭鶴羽山で氷点下5度だった。
手水舎が氷つく
1月24日の朝は諭鶴羽山で氷点下5度だった。

南の山でも標高1000mから上は凍結していました。
南のほうでは今冬は、お山は暖冬少雪気味であります。

新しい年になって初の島外であります。

四国の徳島県三好市の 井川スキー場 腕山(かいなやま) へ行ってまいりました。
昨日(1月16日)には強い寒気が日本列島に襲来しましたが、寒気は北陸止まりでした。
四国山地じゃ、あまり降雪がなかった模様です。
平日ということもあり、スキー客は少なかったのですが、
そもそもスキー場の南限に近いものです。大変な山上ということもあるし、
四国島内在住者のローカルスキー場であります。
わんさかとお客様が来るところではないし、対岸の本州側からはまず来ないでしょう。
吾輩の生息する淡路島でもスキーをする人はいますけど、みんな日本海側へと指向します。
氷ノ山東斜面の氷ノ山国際スキー場とか、鉢伏山とか。四国には来んでしょう。

ところで、おまはん、スキーをしたんか? と聞かれそうですが、
レンタルの衣装と板を借りれば出来なくもないけど、
子供ゲレンデをヨタヨタとしていたらみっともないですし、
スキー客を観察していたら、若い人に混じって、けっこうな老人が滑っておりますけど、
老人しかも運動神経ゼロの者、体育科劣等生が無理すると骨折しますわ。

要するに、雪見と、腕山登山が目的でありましたけど、
少し標高が上ると意外に雪が多く、凍結もしていてアイゼン必要、で登山は断念です。


鳴門岬の仮設の道の駅から四国を眺望
四国山地は雪が少なそう
鳴門岬の先端は工事中
上空の寒気は1日だけ
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た
腕山スキー場に行って来た

このルートは、基本的に登山道はありません。ルート読み必須です。(その1)
本日は、淡路島で標高第2位の中向背(なかせ、586m)を登った。

林道を歩き、諭鶴羽の山頂経由で降りてきたら、なかなか歩きごたえのあるコースです。 (その1)


吉野と熊野を結ぶ修験道のルート、大峯奥駈道(おおみねおくがけみち)をもじって、
南淡路奥駈道(みなみあわじおくがけみち)とでもいえそうな素敵なコースです。
10日連続でこのルートを歩けば、大峯奥駈道を踏破するのに相当な距離と累積登り標高となりそうです。
大峰まで行くのは大変なので、ここを10回歩くのはいいかも? でも、まあ、キツイです。
気安く行かないほうが宜しいかと思います。


諭鶴羽川の源流一帯を周回するコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース
南淡路屈強の体力作りコース

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